修理・張替え事例

TEL:0925548700
お問い合わせ instagram

修理・張替え事例

シンプルなデザインで広めの座面が座りやすく愛着のある椅子の張替えです。長年の使用で中身のウレタンもかなりへたっていますので、一緒に交換のご提案をさせていただきました。ご新居に合わせて明るいグリーンの張地をお選びいただき、イメージが一新しました。中身もふっくらと仕上がり座り心地も向上しています。

シミが目立ってきたので張替えをご用命頂きました。

食べこぼしてもサッとお手入れ出来るソフトな肌触りの合皮レザーで仕上げました。

 

掛け心地を気に入ってお使いの椅子。

張地のビニールレザーが劣化して、ひび割れてしまい張替えをご用命。

座ると座面の落ち込みがあり、座の裏に張ってあるベルトの劣化も見受けられたため、張替えに合わせてベルトも新しく交換になりました。

ビニールレザーを布地に張替えリフレッシュ。

 

永年愛用されているダイニングチェアの背の籐の部分が経年劣化で破れてしまいました。
染色された籐のシートで張替えています。張替え前の籐は塗装されていましたが、ところどころ塗装剥がれもありました。今回の籐のシートは予め染色したシートですので剥がれの心配はありません。数年前に張り替えた座の張地のともにまた永くご愛用いただけると思います。

譲り受けられて時から既に使い込まれていた2ピースソファをさらにしっかり使われていましたが、引越しを機に張り替えのご依頼をいただきました。ビニールレザーは経年劣化で堅くなり、中のクッション材もへたっている印象。思い切ってきれいなグリーンで張り替えて魅力が増した感じです。中身の交換、各所の緩みの補修、また中のバネの調整など、張り替えのタイミングでするべきメンテナンスもご提案してさせていただき、座り心地も格段に向上して大変喜んでいただきました。

ソファのような総張りのダイニングチェアの張り替えです。ラウンジチェアのようなゆったり感はありますが、大きさが小ぶりでダイニングテーブルに丁度いいサイズです。シミや破れが出てきたとのことで張り替えを選ばれました。お選びいただいた張地は無地ですが、いろんな色の糸で織られて表情豊な張地で濃い目の色のダイニングテーブルにぴったり合いました。

先代のご両親様がお使いの長いすと一人掛けの張り替えのご用命を頂きました。ご新居へのご転居もあり

張り替えをした方がよいのかお悩みになられ、当社へお問い合わせを頂きました。

数十年ご使用ですが、元々の作りがしっかりしておりますので再度甦りますよ!! とお伝えして

ご新居のご完成までお預かりさせて頂きました。

 

 

 

クッションのへたりから張地がよれて、破れも目立ちました。

若干見た目が変わりましたが、クッションを補填し、張地がよれにくい張り方に、背面は規格のファスナー仕様から張り込みに変更しました。

 

座面の張地(本革)のひび割れ、及びクッションのへたりが目立っていました。

張地をレザーに変える事で、色の効果と質感も加わり、椅子自体の雰囲気パッとが軽やかに明るくなりました。

 

このように木部フレームの上に座面が乗っている形状の椅子であれば、ほぼ新品の座に再生出来ます。

 

30年余り、椅子、ダイニングボードと一緒に大事に使ってこられたテーブル。ご両親より嫁入り道具として贈られた家具でこれからも使っていきたいので。とご相談頂きました。テーブルは必要な時、天板を足して伸ばして使用することができる伸長タイプ。天板の塗装の劣化からベタつきと、白けた箇所があるため全体的な塗装の塗りなおしと、テーブルを伸ばして使いたい時にきちんと伸ばせなくなったため伸長機構の修理を行いました。

永年愛用されている書斎用革張りチェアの、本革張替えとフレームの清掃及び塗装を行いました。ご依頼の前にお買い替えも検討されていろいろ見てまわられましたが、やはり愛着のあるこの椅子をもうひとサイクル使っていこうと、リフォームされることになりました。革の色もフレームの色も一新して、新しい印象です。張替えや塗替えは、このようにがらっと色を変えてしまう楽しさがあります。

永年ご使用のイーセンアーレン社製のダイニングテーブルの天板部分の塗装がべたべたになってしまい、

廃棄するのはもったいない、とのことで前回同じコチラのテーブルに合わせた椅子の張り替えをさせて頂いたところ、

やはり折角椅子が綺麗になったので

是非、テーブルも綺麗にしたい!!とのご要望を頂き、今回テーブルの塗り替えをさせて頂きました。

 

ココ最近メールでのお問い合わせが増えて参りました。今回のS様もメールでのお問い合わせが

始まりでした。永年ご愛用されていらっしゃるナガノインテリアさんの木製回転式ダイニングチェア

の座面が擦れてしまい椅子の張り替えが出来るところはないかお探しのところ当店をお選び頂きました。

大切に使っているドレッサーのそろいのスツールの背・座の張替えとフレーム部分の再塗装です。座の中身のクッションも交換しました。ドレッサーのぴったり入るデザインで座る高さも丁度いいので、張替えして永く使っていただくのがおすすめです。フレームの塗装のはがれや小さな傷なども目立たなくなりました。

おじい様から譲りうけた椅子の張替えのご依頼です。中の材料は作られた当時のまま、何回かの張替えを経ています。極力手を加えず仕上げました。張地の色もずっと青色、この椅子のイメージどおりに新しくなりました。職人さんも懐かしい!と喜んでいます。

永年使って愛着のあるソファ。痛みが激しくてお買い替えも検討されましたが、このデザインやアームのない形、サイズなど、今のものに気に入るものがなく張替えを選ばれました。国産のしっかりとした作りのソファで、レザーの張替えできれいになりました。中のウレタンも充填してふっくらさせています。

以前テーブルなどをお買い上げ頂いておりますN様よりご実家のご両親様の椅子が古くなっているので


背もたれの籐の張替えと座面の布地の張替えのご用命を頂きました。

ご家族の思い出のあるダイニングチェアの修理のご用命を頂きました。座面の張り替えと木部のノリ切れによる接着面の


ハズレ修理とぐらつき、木部の折れたところの修復ととても永くご使用になられて修理が必要になりました。

数十年前に東京の某百貨店でご購入されたチーク材の北欧ダイニングチェアの張替えをさせて頂きました。永年ご使用の為革自体もひび割れ

ができておりクッション材もへたっておりました。今回ダイニングに似合う張地を!!とのご要望でしたので布地でリフレッシュさせていただきました。

ご両親様からの譲り受けられた彫刻の椅子の張替えをさせて頂きました。背もたれの見事な彫刻に負けないように


出来る限り存在感のある生地で張った方が良いと思い凹凸のある生地にて張り替えさせて頂きました。

座面の前側が擦れてしまい、合成皮革がボロボロと剥がれてしまっていました。ビニールレザーも商品によっては


非常に弱い質感もあり特に海外製品の生地は耐久性があまり期待できません。


今回は気分も一掃したいことと肌触りを楽しめるよう柔らかい布地を今回お選び頂きました。


 


 

アメリカ製のダイニングチェアの張替えのご用命を頂きました。あまりお部屋の雰囲気を変えず痛んでしまった生地を張替え


してリフレッシュをされたいとの事で背もたれ及び座面の張替え及び木部のクリーニングをさせて頂きました。


 


 

永年ご使用のマルニ木工の食堂椅子の張り替えをさせて頂きました。座面の縁をパイピングと呼ばれる

(二つ折りにした布を縫い合わせて、装飾することです。)

加工で仕上げていましたので、現状と同じようにパイピング仕様にて修理させて頂きました。

会議室でご使用されてきた事務椅子の張替えをさせて頂きました。ご使用年数40年近くだそうで年期が入っておりました。

ホームページからお問合せいただいたダイニングチェアの背と座の張替えです。


座の汚れとへたりが目立っていましたが、背も座もクッションを入れ替え全体的に張りが戻りました。

これぞ究極の家具の更生ではないでしょうか。THE 日本の職人技と掛け声をかけた くなります。ディテールをたっぷりとご覧下さい。同じ家具だとは思われない位の出来栄えと思われませんかここまで綺麗にしてくれたら桐箪笥もきっと喜んでくれてますよね。

診察台の張替えをご用命いただきました。また新たに生まれ変わってまた長くご使用になられることでしょう。

やはり元々の作りがしっかりしたソファですと張り替えしても見事に生まれ変わります。

長年ご使用のテーブルの脚の形状を変えられたいというご相談とテーブルを綺麗に塗替えをというご相談があり綺麗に再生しました。

お問い合わせはこちら 交通アクセス
家具修理無料LINE相談
instagram更新中

福岡の家具修理倶楽部
<有限会社 ユーハウス・イング>
〒815-0037 福岡県福岡市南区玉川町5-6
TEL:092-554-8700 FAX:092-554-9900