テーブル





以前ご購入頂いた丸のダイニングテーブルHAGIMARU
のオイルメンテナンスにお伺いさせて頂きました。
木目が薄く白くなっていましたので
一度表面のクリーニング⇒研磨⇒オイルメンテをさせて頂きました。
乾いていた天板に新たにオイルが浸透しオイル感たっぷりの艶感に
生まれ変わりました。





お手持ちの座卓の脚を取り外し 天板部分を研磨→着色して仕上げました。
塗装を剥がし今回はオスモカラーを使いご要望のウォルナット色にしたい!!
という事でしたので全部削り仕上げ直しました。
脚の部分も異素材なのでよりシャープに変わりました。





ソファの張り替えと同時にコーヒーテーブルも塗り替えさせて頂きました。
テーブルの表面を研磨し改めて染色⇒ウレタン塗装仕上げにて完成です。
また落ち着いた色合いに風合いもご自宅に馴染んでおりました。
T様この度は有難うございます。





当店で以前ご購入頂いた栃の無垢板テーブルのメンテナンスに
一度お預かり研磨致しました。
当店にてご購入頂いた無垢板テーブルのみお預かりメンテナンスさせて頂きます。
一枚板の場合の研磨や塗装剥がしにつきましてはちゃんと乾燥させていないものも
正直あり研磨して剥がすことにより天板は反り返りまたは割れたりする場合も
ありますので他店ご購入の一枚板の研磨は基本致しません。
それだけ生ものだという事です。





アンティークテーブルの再塗装依頼です。 長い間大活躍されていたので、天板の塗装が剥がれている状況です。天板が無垢材なので
研磨を行ない染色してウレタン塗装で仕上げます。今回は全体と依頼がありましたので、脚元まで丁寧にやらせていただきました。
出来上がりを見て お客様本当に感激されていました。





お使いのオイル仕上げのテーブルを
綺麗に研磨し直してオイルで仕上げました。
オイル仕上げ、ソープ仕上げ、ウレタン塗装。
現状の仕上げに合わせて再塗装できます。
無垢板でしたら傷も研磨して綺麗にできます。
突板でしたらできるところまでの研磨になります。
いずれも美しく仕上がりますのでご相談ください。





民芸調のダイニングテーブルの塗り替えのご依頼です。
凹キズやすり傷そして摩擦により塗装の劣化が生じ
今回再塗装のご依頼を頂きました。
塗装が傷むと輪ジミが出来たり塗装の色落ちが出てきます。
再度研磨をして着色し色を足します。





屋外用のガーデンテーブルのクリーニングと研磨&オイルフィニッシュ
にて再塗装致しました。屋外用のテーブルは外に出した状態で使っていくと
段々シルバーグレーになってきます。お手入れをすると
こんなに木目が甦るんです。
ガーデンのテーブルもこのように甦るのであればまた使いたくなりますよね♪





テーブルの塗り替え、椅子の張替え等、
ご依頼いただきました。
ダイニングセットも、リビングのソファも
永く大切にお使いいただいていて、とても
綺麗な状態でしたが、椅子のぐらつき修理や
座面の張替え、ソファのクッションの交換
をさせていただき、お色も変えられて一新。
お部屋の雰囲気も変わって、とても素敵な
リビングとダイニングになりました。





特注で製作されたダイニングテーブルの塗装が傷み今回
再塗装の修理のご依頼を頂きました。
テーブルは無垢材できちんと研磨して再度染色して塗装すると
見違えるように生まれ変わります。
当時ご購入された金額もされたかと思います。
みんなで囲んで食事が出来る。。。
そんな家族の思い出詰まった大切なテーブルです。
『ここまで綺麗になるなんて!!』
想像以上のリペアに感激して頂き今回ご用命下さり
感謝で一杯です!!
有難うございます。





長年ご使用のローテーブルの研磨とオイル仕上げをさせて頂きました。
アルダー材で元々オイル仕上げでしたが、時々のメンテナンスをされていないと
表面が汚れてしまい黒ずんできてしまいます。
そこで一旦汚れを落としオイルが浸透にするように
表面をサンダーで削り研磨致しました。





座卓の研磨、染色、ウレタン塗装の修理を行いました。
塗装が傷んで新聞などがテーブルにくっついてしまいます。
一度全て研磨して剥離し、改めて下地からやり直します。
綺麗に染色した着色顔料が木目の中に入ってしまうため
観世に落とせない場合は若干染色の色を濃ゆくし下地を調整する場合も
あります。ある程度綺麗に剥がせればよいのですが
研磨がとても重要になります。













































