




屋外用の椅子の洗浄と研磨→オイルフィニッシュにて仕上げ拭き上げ⇒仕上げ研磨
にて本来の木の色目に戻しました。
屋外に使用する場合直射日光や紫外線、雨など常にダメージしやすい環境にあります。
ただしきちんとクリーニングすれば再度ご購入した時の色合いに戻りますので
また更に深みが掛かります。





籐チェアの座面張替依頼です。実はこの椅子 ご自宅の蔵に眠っていた椅子を今回張り替えて使って行こうと思って
当店にお声がかかりました。傷み方はあったのですが、座面のウレタンも交換、フレームの傷のタッチ作業などを行って
綺麗になりました。





以前当店にてお買い上げ頂きました、チーク材の無垢板テーブルのお手入れ
メンテナンスのご依頼を頂きました。
15年近くご使用でオイルメンテナンスをされていない状態で
メンテナンスのご依頼で一度テーブルをお預かりして汚れをしっかり
落としてからサンディングでまず表面の傷、汚れ等を除去⇒研磨致します。
元々チーク材は油分を沢山持っていますので日頃はそこまでオイルを塗らなくても
艶感が出てきます。ただ長年のご使用によりオイル感も無くなっていましたので
再度オイルを入れて新品のように戻りました。





北欧フィンランド製のソファのクッション部分の
張り替えをさせて頂きました。
約30年ご使用で今回は本革から合皮にて
張り替え致しました。エーデルスムースという
合皮で肌触りもよく滑らかなタッチが人気のシリーズです。
M様この度は張替えのご用命誠に有難うございます。





ソファの座面部分の箇所の張り替え事例です。
革張りのソファの場合形状によっては総張り替えする方法が
多いのですが、座面部分のみジッパーで取り外しが出来る
タイプですと部分お持ち込み頂きお預かり張り替え修理が可能です。
今回革張りを合皮で張り替えさせて頂きました。
全体張り替えに比べれば部分ヶ所なので搬出作業費も掛かりませんし、
部分ヶ所であればコスト割りにもなります。
それでも費用は掛かりますので、ご購入頂いたソファの価格帯によります。
合皮と言ってもグレードの高い生地でそれも現状のソファの色目に
近い配色で見つけることが出来納まりもぴったりで本当に良かったです。





1960年代位の椅子だそうで関東で見つけられたデンマーク製の
アンティークチェア。金属部分がとても愛らしく至る所全て
愛でてしまいました。今回は落ち着いたグレー色の色で
張り替えさせて頂きましたので、よりトラッドスタイルに
生まれ変わりました。





セブンチェアの修理のご用命です。
当社にてセブンチェアの修理のご相談本当に多く
ネットでお調べ頂いたり、店頭にお電話頂いたり
さまざまではありますが、本体と脚部が外れる
事例は本当に多いです。
是非お気軽にご相談ください。





コスガ社のダイニングチェアの座面張り替え事例です。
布地をお好みの生地で張り替えウレタンも新しく充填
再度座りやすくリニューアル致しました。
椅子は毎日使うものなので布も段々と傷んできます。
またクッションも気が付かない間に実はへたってしまっています。
クッションを補充したり、場合によっては新しく交換したり
状況に合わせて張替えを致します。





















































