テーブル





テーブルの天板部分のウレタン塗装が
痛んでしまい今回塗り替えのご用命を頂きました。
塗装はひび割れと塗装面が完全に剥離してしまっていましたので、一度綺麗に塗装を除去し、
改めて表面を削り塗装を致しました。
また綺麗になったテーブルでおいしいご夕食を♪





伸長式の楕円のダイニングテーブルの塗り替えです。
表面の塗装が剥がれて新聞紙がくっつく!!ということが
ございませんでしょうか? ウレタン塗装もやはり
使用していく間に天板の塗装がめくれてしまい塗装が
剥がれてきてしまいます。





マルニ木工のロイヤルシーズのダイニングテーブル再塗装の施工事例です。
30年くらいご利用いただいてたかと思いますが、経年で表面の塗装も劣化し
光沢もなくなりキズが目立ってきます。表面はツキ板(美しい木目を複数使用する為に
表面をスライスしたモノを貼り付けて仕上がる板をツキ板と言います)ですので深く研磨
出来ませんが出来る限り研磨して染色を施しウレタン塗装仕上げをします。





長く愛用してこられたダイニングテーブルの天板の塗り替えと椅子の張替え をさせて頂きました。 ウレタン塗装は長くご使用していく間に塗装が傷んでしまい 特によくあるお話ですが、新聞紙がくっついてしまう!! そんなご経験ございませんか? 塗膜の劣化です。





長年使われたテーブルの塗装のムラや色あせが目立ってきたので、天板面を綺麗に出来ないかとのご相談。
全体の塗装を剥がさずに研摩を施し、色が剥がれている箇所に染色をして塗装で仕上げています。
色味が元より深く仕上がるのが特徴です。































